ネットにおけるジェネレーションギャップとグローバル思考の差

2つの意味を持つモバイルインターネット

http://www.assioma.jp/?p=2694

ネットプライスら、インドネシアにEC決済・インフラ事業提供の新会社設立

http://www.tsuhan-ec.jp/news/102270

最近、グローバルに活躍できなきゃいけないなぁという、危機感を持っています。私自身は、幼稚園から約25年触れてきた英語は全くだめ、外人さん怖い、海外旅行メンドクサイという人間です。 が、コトの重大きさ、重要さは身にしみています。どうすればいいのかなんて考えつつも答えはでません。

さて話は逸れましたが、ネット世界におけるジェネレーションギャップ、日本国内ではジワジワと感じてます。 携帯がなかった世代の人達と、生まれた時からスマホが身近にある世代が、同じ社会の中で活躍しなけいけなくなります。明らかに違う視点を持ってるのでしょうね。私もついていくのに必死です。上記に記載したURLは、私が注目するグローバルな展開先の国である、インド、ベトナム、タイ、インドネシアなどの現状です。(※って、情報元少ないけど)

ザクっと言うと、まだインターネット自体が浸透していないらしい。インターネットでて何?ってこと?これは意外。もしかして、 パソコンって何?誰々ちゃんの家にあるらしいよ、見に行こう!って感じなのでしょうか。

日本国内のネットジェネレーションギャップに少し怯えていた(抜かされないよう必死な)私ですが、まだまだ私の僅かな経験も活用できるところがありそうです。 ※ネット業界にいるとどーしても、ソーシャルネットワーク(映画)のザッカーバーグのような賢い人が多そうな気がしてビビってしまいます。。って私だけですよね。次にお世話になる会社は、インドネシアと関係があります。ぜひ、活用してひとつでもグローバルな何かを身につけたいです。